スタッフブログ更新中!

2026-02-17 18:54:00

【お客様の声】月2でいいかな…が「毎週」に❣️

こんにちは!

アクティブレストジム FLEDGE 神戸駅前店です。

 

今日は

会員様のご紹介で体験にお越しいただいた

あるお客様のエピソードをご紹介します✨

 

 

最初は「月2回くらい通えたら…」というご不安も

今回お越しいただいたのは

日々お仕事に励まされている美容師のお客様。

最初のヒアリングでは、

「忙しいし、まずは月に2回くらい通えたらいいかな…?」

と、少し様子を見ながらスタートを検討されていました。

確かにお仕事がお忙しいと

新しい習慣を作るのは勇気がいりますよね。

 

体験終了後、その場で「即ご入会」!

ところが

体験トレーニングが終わった後の反応に私たちも驚きました!

アクティブレスト(動的休息)による身体の軽さをその場で実感してくださり、

「これなら続けたい!」と、なんとその場で即ご入会!

 

当初の「月2回」という予定を大幅に更新して

今では毎週1回欠かさず元気に通ってくださっています✨

 

 

「仕事中の腰がとにかく楽!」という嬉しい変化

美容師さんは、

時間立ちっぱなしで腰への負担が大きいプロのお仕事。

今までずっと腰のだるさを抱えていらっしゃったそうですが

FLEDGEに通い始めてから劇的な変化が…!

 

「FLEDGEに来た後の2〜3日は、とにかく腰が楽なんです❣️」

そんな嬉しいご報告をいただきました。

 

腰の違和感がスッキリすることで

お仕事の集中力もさらにアップし

より捗っているとのこと✨

 

 

疲れている時こそ「動いて整える」新習慣

「疲れたからじっとしていよう」ではなく

あえて軽く身体を動かすことで血流を促し、疲労物質を流す。

これがFLEDGEの提案するアクティブレストです。

 

2026-02-14 13:22:00

肝臓を休ませると、体も心も軽くなる

 毎日忙しく過ごしていると、体が重い、疲れが取れない、イライラしやすい…そんなことはありませんか?

その原因の一つに、肝臓の疲れが関係しているかもしれません。

 

 

 

 

肝臓の働きって?

 

 

肝臓は体内の“沈黙の働き者”。

 

  • 老廃物や毒素を分解・解毒
  • 栄養素の代謝やエネルギー供給の調整
  • ホルモンや神経伝達物質のバランスにも関与

 

 

肝臓の働きが弱まると、体の疲労感や倦怠感、イライラ感が増えやすくなります。

 

 

 

 

運動と肝臓の関係

 

 

運動は肝臓を直接「鍛える」わけではありませんが、血流・代謝・ホルモン面で肝臓の働きを助けることができます。

 

 

運動が肝臓に与える効果

 

 

  1. 血流改善
  2. 代謝・脂肪燃焼
  3. ホルモン調整

 

 

💡 ポイント:強すぎる運動は肝臓に一時的ストレスになることも。

軽めの運動で体を動かしながら肝臓を休ませる「アクティブレスト」が最適です。

 

 

 

 

FLEDGEのアクティブレストで肝臓も休める

 

 

 

グループレッスン(体験1回 2,200円/入会で通いたい放題 11,000円)

 

 

  • 呼吸の時間
  • ストレッチ
  • トレーニング
  • クールダウン
  • リラクゼーション

 

 

※器具は使わず、ストレッチポールなど補助器具を使用

少人数で呼吸や体の感覚に意識を向けながら、肝臓を休ませる運動が可能です。

 

 

パーソナルレッスン(体験1回 4400円)

 

 

  • 個々の目的に合わせた運動プログラム
  • ダンベルやベンチなどの器具も使用可能

 

 

さらに、グループとの併用プランもあり、入会者はお得にパーソナルを受けることができます。

体力アップ・筋力強化・姿勢改善など、自分の目標に合わせて調整でき、血流改善や肝臓の回復にもアプローチ可能です。

 

 

 

 

具体的なアプローチ例

 

 

  • 軽い全身ストレッチで血流促進
  • 呼吸を意識した体幹ワークで肝臓周りを活性化
  • 関節可動域を広げて緊張を取り、肝臓が回復しやすい環境を作る

 

 

運動しながら体を休めることで、体も心も軽く、穏やかになるのがFLEDGE式アクティブレストです。

 

 

 

 

まとめ

 

 

  • 肝臓を休ませることは、体のパフォーマンスUP+性格も穏やかにする
  • FLEDGEなら、グループでもパーソナルでも、運動しながら肝臓をサポートできる
  • 疲れやすい、イライラしやすい方はぜひ体験を

 

 

💡 ワンポイント

肝臓を休める=「横になって何もしない」だけではなく、軽く体を動かし血流を整えることが最適です。

 

2026-02-12 16:30:00

会員様の体験談

こんにちは!

アクティブレストジムFLEDGE神戸駅前店です✨

今日は祝日ですが、ありがたい事にお店はオープン時間から沢山のご予約をいただき感謝感謝です🙇

 

さて、今日は会員様からいただいた嬉しいお声をご紹介させていただきます🎵

 

50代女性会員様

 

・肩凝り腰痛

・身体の硬さ

・眠りが浅い

・体力も下がってきている

・身体を引き締めたい

 

これらのお悩みをお持ちでした。

 

フレッジに通い出して数回で眠りが深くなった事を実感。

 

頭痛が起こるレベルの肩こりも無くなっている事に気が付かれたそうです。

 

数ヶ月経って、気がつけば腰痛も治っていたとの事。

体力がついたのもあり、休日に2万歩全然平気なお身体に。

体重は大きくは変わらなくてもボトムスはサイズダウン↓↓

 

何よりも、どのジムも続かなかったのに、フレッジは楽しいから続く、

また来たいと思える。

との事でした。

 

この会員様は週1.2回継続して通われて効果を実感して頂けました。

 

フレッジは週1回でも、継続してくださる会員様が多いんですよ🎵

多く通うから良い、ではなく

しっかり休みながら通っていただく事によってより効果を実感していただけると思います✨

 

これからの時期は体調を壊しやすいので、そういう時こそフレッジをご活用くださいね。

ダイエット、ボディーメイクだけではない、

お身体を整える、リカバリー専門の珍しいジムです。

お得なキャンペーンも実施中です。

是非お気軽にお越しくださいね♪

2026-02-11 14:22:00

ルミナリエ

こんにちは。

先日家族でルミナリエに行ってきました。

昔は大規模な交通規制があったり

東遊園地のみで開催されていましたが、

コロナを境に分散して開催されるよつになってました。

車を停めてから、旦那と息子と私の3人で東遊園地に向かったのですが

いろんな記憶が蘇ってきまして、

昔父に肩車してもらいながらアーチを潜った事、

そこで帽子を落とした事。

空を見て綺麗だなと思った事。

当時、多分4歳くらいだったのですが今はいい歳になって

今度は私の家族とルミナリエに来てる。

なんだか不思議な感覚で、

そして、なんだか寂しくて、でも嬉しくて。

そのあとは歩いてメリケンパークに向かってチケットを購入して有料エリアに入りましたが、

冬の寒空にあのイルミネーション。

とても綺麗で、人混みで怖がってた息子も『綺麗』と笑顔になっていました。

私のように、息子も将来もし家族が出来たら思い出してくれたら嬉しいな、と思ったり。

 

旦那は寒さに弱いので顔が青くなってましたが、家族3人で行けてとてもいい思い出になりました😊

IMG_0033.jpegIMG_0037.jpeg

 

2026-02-07 11:30:00

疲労回復と食生活と運動の関係

 「ちゃんと食事しているのに冷える」

「運動しているのに手足が冷たい」

 

それ、体質ではなく

日々の食習慣が“冷えやすい体”を作っている可能性があります。

 

 

 

 

NG① 冷たい飲み物が当たり前になっている

 

 

水分補給は大切ですが、

キンキンに冷えた飲み物を習慣的に摂ると内臓は一気に冷えます。

 

  • 気づいたら1日中アイスドリンク🍨
  • 運動後に冷たい飲み物をがぶ飲み❄️

 

 

これは血流低下 → 回復力低下の典型パターン。

 

👉 対策

常温〜温かい飲み物をベースにし、

冷たい物は「嗜好品」として意識的に。

 

 

 

 

NG② サラダ中心・生もの中心の食事

 

 

「ヘルシーだから」と

サラダ・生野菜・フルーツばかりになっていませんか?🥦

 

生ものは消化にエネルギーを使い、

内臓を冷やしやすい特徴があります。

 

👉 対策

 

  • 温野菜
  • 蒸す・煮る・炒める調理法
  • 汁物を1品足す

 

 

これだけで体感温度は大きく変わります。

 

 

 

 

NG③ タンパク質不足

 

 

意外と多いのがこれ。

 

  • 食事量を減らしすぎている
  • 炭水化物や野菜ばかり

 

 

タンパク質は熱を生む材料。

不足すると、そもそも体は温まれません。

 

👉 対策

毎食、手のひら1枚分を目安に

肉・魚・卵・大豆製品を。🐟🍖

 

 

 

 

NG④ 甘い物・精製された糖質の摂りすぎ

 

 

甘い物は一時的に体を温めますが、

血糖値の乱高下は自律神経を乱し、

結果的に冷えやすい体を作ります。

 

  • お菓子で間食が習慣化
  • 食後に必ずスイーツ

 

 

👉 対策

間食するなら

ナッツ・おにぎり・ゆで卵などにシフト。

 

 

 

 

NG⑤ 「運動してるから大丈夫」という思い込み

 

 

実はこれ、かなり多いです。

 

運動で一時的に体温は上がりますが、

食事が冷えていると回復時に一気に冷えます。

 

FLEDGEが大切にしているのは

「動かした後、どう回復させるか」。

 

👉 運動 × 温める食事

このセットがあって、初めて冷えにくい体になります。

 

 

 

 

冷えは「疲労が抜けないサイン」

 

 

冷えやすい=

 

  • 血流が悪い
  • 回復が追いついていない
  • 自律神経が乱れている

 

 

という体からのメッセージ。

 

アクティブレストと食事を見直すことで、

疲労はちゃんと抜けるようになります。

現在お得なキャンペーン実施中!

是非お気軽にお越しくださいね♪

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...