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会員様の体験談
こんにちは!
アクティブレストジムFLEDGE神戸駅前店です✨
今日は祝日ですが、ありがたい事にお店はオープン時間から沢山のご予約をいただき感謝感謝です🙇
さて、今日は会員様からいただいた嬉しいお声をご紹介させていただきます🎵
50代女性会員様
・肩凝り腰痛
・身体の硬さ
・眠りが浅い
・体力も下がってきている
・身体を引き締めたい
これらのお悩みをお持ちでした。
フレッジに通い出して数回で眠りが深くなった事を実感。
頭痛が起こるレベルの肩こりも無くなっている事に気が付かれたそうです。
数ヶ月経って、気がつけば腰痛も治っていたとの事。
体力がついたのもあり、休日に2万歩全然平気なお身体に。
体重は大きくは変わらなくてもボトムスはサイズダウン↓↓
何よりも、どのジムも続かなかったのに、フレッジは楽しいから続く、
また来たいと思える。
との事でした。
この会員様は週1.2回継続して通われて効果を実感して頂けました。
フレッジは週1回でも、継続してくださる会員様が多いんですよ🎵
多く通うから良い、ではなく
しっかり休みながら通っていただく事によってより効果を実感していただけると思います✨
これからの時期は体調を壊しやすいので、そういう時こそフレッジをご活用くださいね。
ダイエット、ボディーメイクだけではない、
お身体を整える、リカバリー専門の珍しいジムです。
お得なキャンペーンも実施中です。
是非お気軽にお越しくださいね♪
ルミナリエ
こんにちは。
先日家族でルミナリエに行ってきました。
昔は大規模な交通規制があったり
東遊園地のみで開催されていましたが、
コロナを境に分散して開催されるよつになってました。
車を停めてから、旦那と息子と私の3人で東遊園地に向かったのですが
いろんな記憶が蘇ってきまして、
昔父に肩車してもらいながらアーチを潜った事、
そこで帽子を落とした事。
空を見て綺麗だなと思った事。
当時、多分4歳くらいだったのですが今はいい歳になって
今度は私の家族とルミナリエに来てる。
なんだか不思議な感覚で、
そして、なんだか寂しくて、でも嬉しくて。
そのあとは歩いてメリケンパークに向かってチケットを購入して有料エリアに入りましたが、
冬の寒空にあのイルミネーション。
とても綺麗で、人混みで怖がってた息子も『綺麗』と笑顔になっていました。
私のように、息子も将来もし家族が出来たら思い出してくれたら嬉しいな、と思ったり。
旦那は寒さに弱いので顔が青くなってましたが、家族3人で行けてとてもいい思い出になりました😊
疲労回復と食生活と運動の関係
「ちゃんと食事しているのに冷える」
「運動しているのに手足が冷たい」
それ、体質ではなく
日々の食習慣が“冷えやすい体”を作っている可能性があります。
NG① 冷たい飲み物が当たり前になっている
水分補給は大切ですが、
キンキンに冷えた飲み物を習慣的に摂ると内臓は一気に冷えます。
- 気づいたら1日中アイスドリンク🍨
- 運動後に冷たい飲み物をがぶ飲み❄️
これは血流低下 → 回復力低下の典型パターン。
👉 対策
常温〜温かい飲み物をベースにし、
冷たい物は「嗜好品」として意識的に。
NG② サラダ中心・生もの中心の食事
「ヘルシーだから」と
サラダ・生野菜・フルーツばかりになっていませんか?🥦
生ものは消化にエネルギーを使い、
内臓を冷やしやすい特徴があります。
👉 対策
- 温野菜
- 蒸す・煮る・炒める調理法
- 汁物を1品足す
これだけで体感温度は大きく変わります。
NG③ タンパク質不足
意外と多いのがこれ。
- 食事量を減らしすぎている
- 炭水化物や野菜ばかり
タンパク質は熱を生む材料。
不足すると、そもそも体は温まれません。
👉 対策
毎食、手のひら1枚分を目安に
肉・魚・卵・大豆製品を。🐟🍖
NG④ 甘い物・精製された糖質の摂りすぎ
甘い物は一時的に体を温めますが、
血糖値の乱高下は自律神経を乱し、
結果的に冷えやすい体を作ります。
- お菓子で間食が習慣化
- 食後に必ずスイーツ
👉 対策
間食するなら
ナッツ・おにぎり・ゆで卵などにシフト。
NG⑤ 「運動してるから大丈夫」という思い込み
実はこれ、かなり多いです。
運動で一時的に体温は上がりますが、
食事が冷えていると回復時に一気に冷えます。
FLEDGEが大切にしているのは
「動かした後、どう回復させるか」。
👉 運動 × 温める食事
このセットがあって、初めて冷えにくい体になります。
冷えは「疲労が抜けないサイン」
冷えやすい=
- 血流が悪い
- 回復が追いついていない
- 自律神経が乱れている
という体からのメッセージ。
アクティブレストと食事を見直すことで、
疲労はちゃんと抜けるようになります。
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是非お気軽にお越しくださいね♪
旦那の腰痛
こんにちは!
アクティブレストジムFLEDGE神戸駅前店です😊
先日、旦那が腰を痛めました。
彼はいつも痛めてから対処しようとするタイプ😂
仕事柄もあるとは思いますが、日頃の体の使い方も原因の一つではないかと思っています。
痛めた日から、子どもが寝た後に私と一緒にストレッチや基礎トレーニングを始めたところ、痛みの回復は早く、今週中には良くなりそうだとのことです。
腰痛は
- 寝れば治る
- 湿布を貼れば治る
というイメージがありますが、実際に
「身体を正しく使えるようにする運動をする」
ことで改善する方が多いです。
※整形的な疾患をお持ちの方は、必ず担当医の判断が必要です。
私も以前は慢性的な腰痛に悩み、週5で整骨院に通っていましたが、運動習慣を身につけてからは
- 腰痛なし
- ギックリ腰なし
- 子どもを長時間抱っこした後以外の肩こりなし
になりました。
闇雲に運動するのではなく、自分にとって正しい運動を見極めることが、QOLを高める近道だと思います。
今回の旦那のように、痛めてから運動を始め、改善後も継続すれば再発を防ぐことができます。
そうなれば、腰痛に悩んで整体に行く時間を、趣味や家族との時間に使うこともできますよね👌
フレッジの会員様の中にも、腰痛をきっかけにご入会された方が多くいらっしゃいます。
継続して運動習慣を身につけた方は、腰痛のお悩みを解消された方がほとんどです。
腰痛でお悩みの方、ぜひフレッジで一緒に運動を始めて、体の不調をスッキリさせませんか?
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是非お気軽にお越しくださいね♪
二月を快適に過ごすために
二月は、一年の中でも特に体調の変化を感じやすい時期。
神戸市で働くアラフォー女性の会社員の方から、こんなお悩みをよく聞きます。
- 仕事が忙しく、運動する気力がない
- 冷えやすく、体が重い
- 運動したほうがいいのは分かっているけど、ジムは不安😭
そんな方にこそ知ってほしいのが、〝アクティブレスト゛(積極的休養)という過ごし方です。
二月はなぜ疲れやすい?アラフォー女性が感じやすい変化
二月は寒さと忙しさで、体にさまざまな負担がかかります。
- 冷えによる血行不良
- デスクワーク中心の生活
- 年齢とともに回復力が落ちる
- 運動不足による肩こり・腰の重さ
「休んでも疲れが取れない」と感じるのは、決して気のせいではありません。
運動初心者にこそおすすめのアクティブレスト
アクティブレストは、
ハードな運動ではなく“整えるための軽い運動”。
- ゆっくり体を動かす
- 血流を促す
- 呼吸を深める
二月の運動として、アラフォー女性の体に無理がない方法です。
神戸市でアクティブレストができるジムFLEDGE
神戸市にあるジムFLEDGEは、
運動初心者の女性が安心して通えるコンディショニング重視のジムです。
- 体力や経験に合わせたサポート
- 無理に追い込まないトレーニング
- 仕事帰りにも通いやすい環境
「ジムは敷居が高い」と感じていた方ほど、
**“ここなら続けられそう”**と言っていただくことが多いです。
二月のおすすめ通い方|仕事と両立したい会社員の方へ
- 週1〜2回、短時間でもOK
- 疲れている日は軽めに調整
- 「整えに来る」感覚で通う
ジムFLEDGEでは、
その日の体調を最優先にプログラムを考えます。
まとめ|二月は「頑張らない健康習慣」から始めましょう
二月の過ごし方は、
これからの体調や気持ちに大きく影響します。
- 頑張りすぎない
- でも体は止めない
- 自分をいたわる時間をつくる
神戸市で、
アラフォー女性・運動初心者の方が安心して始められる
是非、アクティブレストジムFLEDGEへ。








